経済社会の分析を中心として

凡人の投資ブログ‐株価、為替の予測で資産形成

経済社会の分析を中心として イメージ画像

フィリピンの経済分析

Ayala’s IMI defers IPO for one yearBy Neil Jerome Morales (The Philippine Star) | Updated April 14, 2014 - 12:00am 0  380 googleplus0  0 MANILA, Philippines - Integrated Micro-Electronics Inc. (IMI) of the Ayala conglomerate has secured a fresh

 フィリピンに投資するなら、下記の書籍を購入してください。最悪期まであと2年! 次なる大恐慌―人口トレンドが教える消費崩壊のシナリオ [単行本]ハリー・S・デント・ジュニアダイヤモンド社2010-01-29経済の法則―3つの波が予測する「グレート・ブームの時代」 [単行本]ハ
『フィリピンの銘柄について』の画像

 フィリピンでは、2013年の第一四半期をピークに景気が下向いているようだ。フィリピンの金融機関は、株式評価益により収益環境が大きく変動する。2013年の株価調整が収益に負の影響を与えているようだ。・銀行売上高推移・銀行税引き前利益推移・銀行利益率推移
『フィリピンでは、バブルが崩壊』の画像

各企業の2013年決算が出そろってきたため、年報が提出された企業の業績推移をまとめた。下記のグラフは、特殊要因を除くために営業利益をベースにしていますが、比の財務諸表は年報になると営業利益欄が消えてしまうことがあるため、営業利益欄がない場合には、税引き前利益
『経済情勢雑感』の画像

早速、フィリピンマーケットについてし調べました。日本でもおなじみのサミットを中心に、食品業がものすごい成長をしています。一方、通信や精密機器は全く成長していません。こういう業種間の成長格差にも国柄が感じられます。上図は過去四年の平均成長率順であり、下図は2
『フィリピン株式市場の分析について』の画像

 今年は、5月からアイザワ証券で売買できるフィリピン株の約60銘柄を週に5銘柄ずつ調べます。一四半期で約60銘柄の対前年比四半期利益の伸びを出します。これを来年3月までに、一年分4四半期分のデータとして蓄積します。 そして、過去一年分の利益の伸びを比較して、

↑このページのトップヘ