凡人の投資ブログ‐仮想通貨、株価、為替の予測で資産形成

    約800銘柄の可能性が広がるクリプトドリームへの挑戦

カテゴリ:テクニカル分析

1949-19591949195019551960-196919651970-197919751980-198919851990-199919952000-200920052010-20152015金(ゴールド)はこれから2倍になる [単行本]林 則行宝島社2015-02-13 2015年製造 アメリカンイーグル銀貨1オンス(41mmクリアーケース付き)アメリカ造幣局 コアラ銀貨 ...

 皆さんお元気でしょうか。 過去記事「為替相場を予測すると日本円暴落!。経常収支、サイクル理論、政府債務によるアプローチ」において中短期的には円高に動くと予測しましたが、とうとう動き始めたようです。16年サイクルの推移 下記のグラフは、若林栄四氏が発見し ...

気象庁のホームページよりエルニーニョ監視海域の海面水温の基準値との差の時系列データを取得し、日経平均との関係性を調べた。調べてわかったことであるが、エルニーニョによる冷夏暖冬が景気に波及して株価下落のきっかけを作る可能性はあるが、概ね景気循環の流れが優先 ...

 株式取引をするにあたって信用取引をする方も多いため、ここで証券会社では教えない信用倍率について論考する。信用取引においては、委託保証金率が定められており、これが20%を下回ると追加保証金を差し入れる必要が生じる。SBI証券では、33%で信用新規建が停止となり、30 ...

 下図は、株式会社丸順の株価等の推移図である。大きな目で見れば、利益(ジュグラーサイクル)の上昇局面の最後で、PERが最も割安になり、暴落が起きている。しかしこの途中において利益停滞局面があり、その際に利益上昇をともなわない株価上昇が起きている。これがすなわ ...

 よく割安な株を買いなさいと言うが、それは嘘である。PERというものは所詮は、一株あたり利益と株価の関係性を示すものでしかない。 利益が現在出ているからといって将来も高い利益が出る保証はないし、株価が割安だからといって将来も株価が上がり続けるわけはない。 PE ...

 日経平均株価指数について、上場から2011年末時点までのデータを用いて分析を行います。まず、始値の前日始値に対する変化率を算出します。一年の各々の日について、この変化率の平均をとり、積み上げグラフにすると、平均をとる期間に応じた指数の平均推移図が完成します ...

 昨今の株式相場は景気減速の実体とはかけ離れて、政策による後押しを受けて過熱してきています。 株式取引においてはアノマリーやインディケーターを用いて取引をしている投資家も多数いますが、そのような取引が失敗する原因について自らのエビデンスをもとに循環経済学 ...

米国に トムデマークという テクニカルアナリストがおります。彼は、マーケットタイミングの分析を行い、マーケットの四本値の関係性から、相場のピークとボトムを推計するインディケーターを1980年頃に開発しました。このインディケーターが、TDシーケンシャル、TDコンボと ...

↑このページのトップヘ